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英語の勉強は後まわし! “カタチ”から入るビジネス英会話 [ 児玉教仁 ]

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児玉教仁 株式会社ダイヤモンド社エイゴノベンキョウハアトマワシ!カタチカラハイルビジネスエイカイワ コダマノリヒト 発行年月:2016年08月05日 予約締切日:2016年08月04日 サイズ:単行本 ISBN:9784478100691 児玉教仁(コダマノリヒト) 1972年、静岡県生まれ。20歳で初渡米。1996年、バージニア州ウィリアム・アンド・メアリー大学にて経済・政治のダブル専攻で卒業。1997年三菱商事株式会社入社。2004年よりハーバード・ビジネス・スクールに派遣され、2006年同校よりMBAを取得。三菱商事帰任後は日米に拠点を持つIT子会社を立ち上げCEOに従事。2011年7月に三菱商事を退社。グローバルアストロラインズ社を立ち上げる。「グローバルで活躍するリーダー人材」を育成することを目指し、ベンチャーから大手まで様々な企業の人材育成と真剣に向き合うなかで感動を切り口にしたインタラクティブなプログラムを確立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 相手を動かすのがビジネス“会話の前に”(とりあえず英語の勉強をやめてみる/英会話は暗記のゲームではなく発想のゲーム ほか)/2 英語力に関係なくまずは堂々と“会話を始める”(弱い自己紹介は自分を小物とアピールしているようなもの/握手は格闘技。ギュッと音が鳴るくらい握り込む ほか)/3 英語を話すのではなく会話する“会話を続ける”(ちゃんと聞いていることを、声で表現する/手を自由にすれば大きな声が出る ほか)/4 普段よりも少し大げさに振る舞う“相手を乗せる”(聞き返すのは失礼ではない。積極的に聞き返す/オープン・クエスションは生煮えでいいから出してしまう ほか)/5 英語であろうと、相手は人間である“わかり合う”(すべての人に「お先にどうぞ」の精神でリスペクトを/英語が苦手だから、パッションを押し込むことができる) 足りないものは、英語力ではなく、伝える「カタチ」です。1000人を「英語が話せるビジネスパーソン」に変えた講師が伝える。25の「カタチ」を覚えるだけであなたも仕事で英語が話せる! 本 ビジネス・経済・就職 経営 経営戦略・管理
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